SNS × AI.
投稿を、
勘で回さない。
SNSの悩みは、だいたい「何を出すか」「作る時間」「なぜ伸びたか」「相談につながるか」の4つです。まず、当社の話からお見せします。

悩み 01|限界サラリーマン ダビデ
「今週、何を
投稿すればいいの?」

AIソクラテス
「先に、誰に
語るかを決めよ。」
実際のお客様の話や投稿の反応から、誰に何を伝えるかを先に決めます。ネタ探しは、そのあとです。

悩み 02|限界サラリーマン ダビデ
「撮る時間も、
編集する時間も
ない。」


悩み 03|限界サラリーマン ダビデ
「先週はなぜ伸びて、
今週はなぜ
伸びない?」

AIソクラテス
「記録を
見せてみよ。」
当社でも、仕事の場面を題材にした投稿と、AIの話から入った投稿では、反応がはっきり違いました。投稿ごとに結果を残して、次の企画はそこから考えます。

悩み 04|限界サラリーマン ダビデ
「反応は増えた。
相談は増えて
ない。」

AIソクラテス
「反応と相談は
別のものだ。」
当社の広告でも、反応を集めることと相談につなげることは別の話でした。だから、投稿・広告・HPを1つの流れで見ます。

実際の投稿案です。
当社の企画ボードに入っている案を、そのまま載せています。まだ投稿前で、結果は出ていません。
LINEとExcelで案件を回す社長へ|リール30秒
現場から戻ったら、
未読が99件。
全部読まなくても、案件は追える。
- ダビデ:未読99件のスマホ
- ソクラテスの一言
- 公式LINEをグループに入れる画面(サンプル)
- 「見積どうなった?」と聞く
- 決まったことと宿題が返ってくる
- 下書き→確認→送信
入口:コメントに「LINE」→DMで手順
考えたこと:いちばん反応があったLINEのリールと同じ骨組み。題材を「見積の変更」に替える
外注システムに困る経理・管理部門へ|リール30秒
直すたびに、
外注の見積が来る。
自社で持てる仕組みにする。
- ダビデ:外注の見積メール
- ソクラテスの一言
- 精算の申請→承認→freee(サンプル)
- 「ここまでは社内で直せる」の表
入口:コメントに「経費」→DMで構築案
考えたこと:この層に向けたリールは初めて。カルーセル#02と比べて判断する
AIを入れたいが1つ目が決まらない会社へ|リール30秒
研修のあと、
だれも使っていない。
まず1つ、自社の業務で動かす。
- ダビデ:研修資料の束
- ソクラテス:「1つでよい」
- kintoneに話しかけて入力(デモ環境)
- 入力された一覧
入口:コメントに「研修」→DMで業務別カリキュラム
考えたこと:反応が弱かった回の反省から、一般論をやめて1つの業務に絞る
投稿済みのものは、
こちらです。
この先の提案
回り始めたら、
AI CMOへ。
いきなりシステムは入れません。まず研修と伴走で、御社の型を一緒に作ります。毎週の判断を人だけで回すのが大変になってきたら、AI CMOをご提案します。


誰に語るかを、根拠つきで整理する
競合の伸びた投稿を分解して、自社向けの企画にする
素材から、カットとテロップの下書きを作る
投稿・広告・HPを1つの流れで見る
料金と提供範囲は、業種と規模を伺ってご案内します。
Flourish Japan













