Flourish Japan

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FDE Advisory

AIの正解は、
毎月書き換わる。

それを追い続ける役割を、社内に置かなくていい。御社の業務を知っているFDEと、月2回、話せる状態を持つ継続契約です。

月2回訪問またはオンライン
22万円月額(税込)
構築後FDE派遣のあとの継続プラン

Concept

新しいモデルが出る。使える機能が増える。料金が変わる。半年前のベストプラクティスが、もう古い。本業のかたわらで、この変化を追い続けるのは現実的ではありません。

Concept01 / 03

よくある課題

情報が、
追いきれない。

毎月のように新しい発表があり、玉石混交の解説が流れてきます。全部を見る時間はなく、見たところで何が本当かの判断もつきません。

Why FDE01 / 03

FDE顧問なら

変化を追うのが、
こちらの仕事。

  • 新しいモデル・機能・料金の動きを常時追跡
  • 実務で使えるかどうかを、自分たちで検証
  • 使えないものは「まだ早い」と伝える
御社は、追わなくていいREASON 01
Concept02 / 03

よくある課題

自社に効くかが、
分からない。

話題になっている機能が、御社の業務に効くとは限りません。前提となる業務も、データの持ち方も、会社ごとに違うからです。

Why FDE02 / 03

FDE顧問なら

御社の業務を、
すでに知っている。

  • どの部署が何をどう回しているかを把握済み
  • 構築したスキルとデータの中身も分かっている
  • 毎回の前提説明が、いらない
説明コストがゼロREASON 02
Concept03 / 03

よくある課題

分かる人は、
採用できない。

「AIも業務も分かる人」を1人採るのは、コストも採用難度も高い。しかも辞めれば、また振り出しに戻ります。

Why FDE03 / 03

FDE顧問なら

だから「効くもの」
だけを渡せる。

  • 一般論ではなく、御社の業務に当てた提案
  • 効くと判断したものは、そのまま実装まで
  • 判断だけを受け取れる状態になる
検討の時間が減るREASON 03

Why FDE

追う側が、御社の業務を知っているかどうか。

AIに詳しいだけの相談相手なら、外にもいます。FDE顧問が違うのは、構築フェーズで御社の中に入っていた人間が、そのまま顧問になることです。

Comparison

自社で追い続けるか、追う人を外に持つか。

自社で追い続けるFDE顧問を持つ
担当者が毎月、情報収集に時間を使う変化の要点だけが、月2回の対話で届く
どれが自社に効くのか、判断できない業務を知ったうえで、効くものだけ提案される
試すたびに設定・構築でつまずく使えると判断したものは、実装まで任せられる
詳しい人を採用する必要がある採用せずに、必要な分だけ関われる
担当者が辞めると、ゼロに戻る仕組みもナレッジも、会社に残り続ける

What we do

月2回、こんなことをしています

「相談できる」だけではありません。話して終わりにせず、その場で直すところまでが顧問の範囲です。

01 UPDATE

最新動向の共有と、適用判断

この1ヶ月で何が変わったか。そのうち御社の業務に効くものはどれか。使う・見送るの判断まで、その場で決めます。

02 MAINTAIN

既存スキルの保守

業務やツールの仕様が変われば、動かなくなる箇所が出ます。詰まったところを直し、使われ続ける状態に保ちます。

03 ADD

新しいスキルの追加

「この業務も任せたい」が出てきたら、スキルを1本足します。構築時と同じやり方で、実データを使って作ります。

04 CONSULT

相談・壁打ち

「この業務はAIでできるのか」「この見積りは妥当か」。判断に迷う場面で、社内にいるつもりで聞ける相手になります。

Position

AI研修 → FDE派遣 → FDE顧問

FDE派遣で作ったあとの、継続プランです。

まずFDE派遣で、部署を統括するAIエージェントと業務スキルを構築します。作って終わりにせず、変化に合わせて手を入れ続けるのがFDE顧問です。

Pricing

料金

FDE ADVISORY

FDE顧問(構築後)

¥220,000/月(税込)

月2回稼働(訪問またはオンライン)

  • 運用保守・スキルの追加・改善提案を含みます。稼働時間外の調整・構築作業も料金に含まれます。
  • Claude/ChatGPT/Google Cloud等のAIツール利用費は、お客様のご契約・ご負担となります。
  • 稼働回数や範囲の調整については、ご状況をうかがったうえで個別にご相談ください。

The Goal

AIを追う係を、
社内に置かなくていい。

情報を追うのはこちらの仕事、決めるのは御社。そのぶん、現場は本業に集中できます。現場に貯まった第一次情報は、そのまま企業AI OSの土台になります。

まずは、現場の
お話を聞かせてください。

導入の予定が固まっていなくても構いません。「うちの業務でAIは使えるのか」という段階からご相談いただけます。

この3つを送るだけで大丈夫です
  1. 業種と人数
  2. AIで楽にしたい業務
  3. いま使っているAIや仕組み(未定でも可)
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